幼児期に人格形成の基礎づくりや丈夫な身体づくりとして、たくさんの遊びや運動に取り組んでおります。

生きていくうえで欠かすことのできないことは、人とかかわる力や丈夫な身体です。

 

幼児期にいろいろな遊びや運動を通して夢中になって遊び、時には挫折や葛藤を味いながらその立ち直りを含め、人間関係の大切な基礎を育んでいきます。

 

毎週水曜日は園外保育日や縦割り保育など特別な日を設け、より充実した「楽しい幼稚園」となるよう心掛けております。遊びの中で、大きい子は小さい子の面倒も進んで見られるようになり、この経験を十分積むことで本物の『優しさや思いやり』の気持ちが育ちます。

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​縦割り保育(わくわくデーペア活動)

わくわくデーやみんな友達の日など縦割り保育に取り組んでおります

毎週水曜日は園外保育や縦割り保育など特別な日を設け、より充実した「楽しい幼稚園」となるよう心掛けております。

 

遊びの中で、大きい子は小さい子の面倒も進んで見られるようになり、この経験を十分積むことで本物の『優しさや思いやり』の気持ちが育ちます。

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お楽しみタイムで想像力や聞く力を養います

 

日々の保育の中で、お楽しみタイム〔絵本、紙芝居読み聞かせ、パネルシアターにペープサート、素話等々〕を取り組んでいます。

 

子ども達をメルヘンの世界へ案内し、夢や希望を膨らませ楽しみながら聞く力も養います。

 

幼児期は生涯にわたる人格形成の基礎を培う大切な時期!!

学校教育目標は、一人ひとりの子どもの「その子らしさ」を保ちつつ、人とかかわり社会の中で生きていく力や人格を形成することです。

学校教育の始まりである幼稚園では、子どもが多様な遊びを通して人とかかわる力や思考力、感性や表現する力をはぐくんでいきます。

人とかかわる力は、社会で生き抜く力につながります。

 
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教育目標

『明るく、元気に、たくましい子』

の育成をめざして

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上記は当園の目標・特色のひとつです。